2021年1月の記録

2021年1月の総括

保有金融資産ポートフォリオ


株価は国内株式がぐんぐんと上昇し割合が増えました

配当金・分配金の記録(税引前)


上々のスタートをきりました。


こうやって見ると昨年11月分が1月にまわってきたのがわかる


今月はREITとマレーシア株で多いように見えます


1月は昨年PFF12月の2回目を計上するマイルールとしています。

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配当金について

配当金合計:28,119円
 貸株と円配当とドル配当の合計となります。
 いつ入るか不明なアセアン株の入金があったのと
 REIT効果で同月過去最高となっています。

円での配当金
 合計金額は25,834円となります。
 10銘柄からいただけました。

ドルでの配当金
 合計金額は19.54ドルとなります。
 PFF 19.54ドル

※ドル円=105円として米国株分は2,285円換算でした。

※楽天証券保有のアセアン株は円で渡されるので円での配当に混ぜます。

株主優待について

今月いただいた株主優待数は5個。
今月権利の優待クロスは4個。
昨年の優待クロスは5個なので1個減りました。
東京ドームが優待廃止となったのが影響でかい

投資信託について


2021/1の買付 31,000円分 (うちポイント買付は5,800ポイント)
通常ポイントがあまり出したので1日300ポイントへ変更していました。

積立NISAの計算だけとします。
楽天カードでの5万円買付は長期保有する気がないので計算から除外しています。
何も考えずドルコスト平均法で年40万買付をするだけです。

総括

配当で考えると米国株のおかげで底支えがされている感じです。
国内はすぐ無配や減配になるのでやはり怖さがある。
貸株は計算するのをやめました。

投資信託は現在値を気にする必要もなく推移しています。

PFF買付は15口なので目標の15口/月を達成できました。
PFFはなんだかんだいって心のよりどころ。
PFFは合計380口になっています。

分散投資としてSPYD(米国)とキンカブで高配当株(国内株)も継続して積み立てています。
SPYD積立は今月は4回だけでした。

60歳以降の資産として小規模企業共済とiDeCoも着々と増加。これがあるから精神安定となる。
経営セーフティ共済の資料を取り寄せましたがまだ進めていません。

コロナ収束はいつになるのか不明ですが焦らず積み立てていきます。
ドルコスト平均法のおかげで株価の上下は気になりません。

今月のスポット売買
【買い】
 サムティ 200株(間違えて売ったのを買い戻し)
 HDV 3株
 PG 1株

【端株買い】
 なし

【売り】
 なし

キンカブ積立

値を気にせず毎月増えていくのが楽しみでなりません。
積立は継続します。

キンカブ配当が500円を超えるごとに追加買付をしています。
今月は配当があり4,000円分再投資しています。
残り500円分は分散を意識して来月購入予定

雪だるまのようにコロコロと複利のパワーに期待します。

ひとりごと
もう少し見やすくしたい

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